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「いつまでもわが家で暮らしたいを支える」

2019年11月07日

「在宅医療」「在宅介護」とは自宅、有料老人ホームなどで各種サービスを利用して療養生活を送っていく事です。住み慣れた場所での療養生活を様々な専門職が支えていきます。在宅医をはじめ、訪問看護師、歯科医師、歯科衛生士、薬剤師、管理栄養士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、ホームヘルパー等、医療・介護のスタッフがチームとなって利用者だけでなく、ご家族もサポートしていきます。

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2019-11-01 ささえる人@小篠医師  ・不知火町で開業されている、小篠揚一先生より前立腺がん末期の患者様を支援されたエピソードを紹介して頂きました。「最後まで自宅で暮らしたい」「死ぬ前にもう一度鯛釣りにいきたい」との希望を医師を中心とした専門職の連携で実現できたお話です。
2019-10-01 支える人@髙橋医師    ・小川町で開業されている、髙橋利弘先生より「まちづくり」として考えていく在宅医療、在宅医療に関わる専門職の連携の形など最近の在宅医療についての動向を紹介されています。また、熊本県でも少しずつ拡がりをみせている「くまもとメディカルネットワーク」についての活用方法が紹介されています
 専門職紹介 「わが家で暮らしたいを支える」➀  ・地域包括ケアシステムを作るためには・・・?・在宅医療・介護にかかわる専門職の紹介 

 

 

 

 

  

 

 


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