お知らせ

前のページへ戻る

いつまでもわが家で暮らしたいを支える

2020年04月01日

「在宅医療」「在宅介護」とは自宅、有料老人ホームなどのすみなれた家で受ける医療・介護の事です。住み慣れた「わが家」の生活を様々な専門職が支えていきます。医師をはじめ、訪問看護師、歯科医師、歯科衛生士、薬剤師、管理栄養士、リハビリ、ヘルパーやデイサービス等・・・医療・介護のスタッフがチームとなって利用者だけでなく、ご家族もサポートしていきます。

社会福祉協議会広報誌連載の
「いつまでもわが家で暮らしたいを支える」
続きは↓↓↓青字の部分をクリックして下さい

 

4月号 ささえる人@MSW ・宇城市三角町にある済生会みすみ病院の医療ソーシャルワーカーの浦田将貴さんに病院の中で働く相談員の仕事の内容や役割、日々の思いを綴って頂いています。
3月号 ささえる人@薬剤師 ・宇城市松橋町にある「まつばせ薬局」の薬剤師、吉本亮治さんに薬剤師の役割、今後の薬剤師、薬局のあるべき姿についてお話頂いています。
2月号 ささえる人@訪問看護師 ・宇城市松橋町の宇城総合訪問看護センターの看護師、神 美智子さんに在宅で自分らしく生きることを支える、訪問看護師の仕事、役割を紹介して頂いています。いつまでもわが家で暮らしたいという利用者の思いや希望を医師とタッグを組んで最前線で支えます。
令和
2年
1月号
 ささえる人@理学療法士  ・宇城市小川町で訪問看護・リハビリステーションふぃっとを運営されている理学療法士の四海公貴さんに身体や生活にあった完全オーダーメイドのリハビリを紹介して頂いています
12月号  ささえる人@歯科医師  ・宇城市松橋町にある吉永歯科医院の永井先生より訪問歯科診療の2事例を紹介。口の健康を維持する事の難しさ、大切さ、また、訪問歯科診療で取り組まれている事が伝わる内容です
11月号  ささえる人@小篠医師  ・不知火町で開業されている、小篠揚一先生より前立腺がん末期の患者様を支援されたエピソードを紹介して頂きました。「最後まで自宅で暮らしたい」「死ぬ前にもう一度鯛釣りに行きたい」との希望を医師を中心とした専門職の連携で実現できたお話です
10月号 ささえる人@髙橋医師 ・小川町で開業されている髙橋利弘先生より「まちづくり」として考えていく在宅医療、在宅医療に関わる専門職の連携の形など最近の在宅医療についての動向を紹介されています。また「くまもとメディカルネットワーク」についての活用方法が紹介されています
 ささえる職種一覧  地域包括ケアシステムを作る為には?在宅医療・介護にかかわる専門職の紹介をしています

お問い合わせ

宇城市社会福祉協議会へのお問い合わせは0964-32-1316までお電話ください。

地域福祉係:0964-32-1055 包括支援センター:0964-25-2015 子育て広場:0964-27-5353 地域支え合いセンター:0964-27-9970

受付時間:平日午前9時~午後5時まで

メールでのお問い合わせ

宇城市社会福祉協議会公式Facebookページ

ページのトップへ戻る